6 :VIPが送ります:2011/08/02(火) 03:58:48.27 ID:R6NIRt+e0
日本人は短期間なら外人に好かれるが
長期間いるとすごい嫌われる
はにかみとかも初めは魅力的だけど、意味がわかると腹が立つらしい
(via layer13)
若い頃、少しお手伝いをしていた市会議員の先生が母子家庭の保護申請を勧めたことがありました。
一間の貸家に小学校5年生の男の子と弱視のお母さんの二人暮らし。
当時、パソコンもない時代。文章を清書するには人のてかタイプライター。
そのお母さんはタイプが打てて、先生の事務所の清書を請け負っていました。
お母さんの目は日に日に悪くなり…
タイプも打てなくなってました。
市の職員が訪問する日、先生に頼まれて立会いました。
正座して市の職員を迎えた親子。
さんざんの説明を受けたあと、小学生の息子さんが
少しの間、お願いします。
僕が中学校卒業したら、一生懸命働きますから!
後ろで聞いていた私は涙が止まりませんでした。
市の職員の方も、うんうんと頷きながら、涙を浮かべてました。
今
私はどうにか、自分で働き、生活もできますが
もし
働けなくなったら…
子供にお願いしますと言えるのか…
母が願うのは子供の幸せ、穏やかな生活…
それを壊すようなことはしたくないものです。
さあ
私も自立した老後を目指し
頑張ります。
—
腐れを腐れが擁護して気分が悪い昨今。
これが日本人の心のありかた。
(via breeze2)(via layer13)
世間話が中身のないくだらない会話だと思っていないか?
世間話はちょっと高度になった挨拶だ。
あなたの存在をみんなに紹介しているんだ。
社会人として必須のスキルだよ。
— 喪女人生で学んだことを喪女から喪女へ一言 (via lugecy)
(via layer13)
2004年(平成16年)11月1日に推計人口が152万0581人となり、震災前の人口を9年10ヶ月ぶりに超えた[52]。しかし、区ごとにみると、震災前より人口が増えたのは六甲山地2区(北区・西区)と沿岸東部3区(東灘区・灘区・中央区)だけであり、沿岸西部4区(兵庫区・長田区・須磨区・垂水区)では現在でも震災前の人口に戻っていない[52][53]。特に長田区は3万人近く少ないままであり[53]、地域によって復興に格差が生じていることが見受けられる。 — 阪神・淡路大震災 - Wikipedia (via takaakik)
(via layer13)
能力のことでもうひとつ重要なのは、それが一人ひとりで大きく違っているということだ。人は体験したことしか理解できないので、自分のわからない分野の実力を把握することはできないし、自分の分野でも自分以上の実力を正しく測ることはできない。つまり大部分の人について過小評価するというバイアスがある。
だから、お前なんか駄目だ、という言葉は非常に高い確率で間違っている。この事実を知っておくこと、伝えることは重要である。これはまた、人の足を引っ張るな、ということでもある。他人の見てる世界はわからないのだ。
— DQNの教育問題について、またはわたしもDQNであるということ - はてなの鴨澤 (via yue)(via tiga)
この4月、日経新聞は電子版の有料会員が20万人を超え、その規模が世界第4位に相当すると公表しました。 —
ペイウォールの向こうにメディアの未来はあるか? 変化と進化を先読みする~メディアの未来(2)
(;´Д`)
(Source: futureisfailed, via reservoir)
実は現在に至るまで、警察官は職質した相手が外国人登録証明書を提示した場合、その真贋を判別するのは、警察官の目以外にないのです。
わかりやすく言うと、そのカードが本物かどうかについて、警察官はその外登証の一連番号などから照会をかけるのではなく、カードの見た目で判断しなくてはいけないのです。
何とも原始的なお話でしょ?
そりゃ通訳捜査官や警察の公安が見れば、そこははっきりとわかりますよ。
でも交番のお巡りさんはあくまで経験で見るわけで、だまされることだってある。
なぜ同じ警察組織内で公安捜査官は刑事や交番勤務陰にその決定的な見分け方を教えないかと言うと、これも徹底した情報管理のため。
この見分け方が警察や入管以外に知れ渡ると、見分けのつかない偽造品が出回るからです。
しかし現在の偽造外登証はすでにかなりの高レベルに達していて、今やホログラムまで入っているので、私でも騙されそうになるほど。
ここまで大手を広げて中国人を中心に受け入れている今だからこそ、この在留カードについても、警察官が現場で正確にその真贋を見分けるための何らかの手が必要なのです。
そこで当然思いつくのが、在留カードに埋め込まれているICチップの読み取り機(リーダー)なのですが、これを各警察官が持ち歩くことは管理面などから、なかなか難しいでしょう。
在留カードの一連番号による照会が一番合理的なのですが、同じ警察組織内の免許センターで情報を管理している運転免許証による人定照会とは違い、警察と法務省が組織を超えて照会と回答をやりとりするのは難しい。
現在に至るまで警察署の警部クラスに聞いてみても、そんな話はありません。
早い話がこの新制度、不法滞在者を一番発見しやすい交番勤務員の警察官が、その真贋を見極める方法を持っていないのです。
ICチップは偽造不可能とはいっても、それは機能であって、見た目にわからない「なんちゃってICチップ」は偽造されないはずがない。
機能が備わっていなくても、それをリーダーにかけるまではバレないのですよ。
管理しやすくなるのは真面目な外国人が届け出た情報だけ。
一番管理すべき犯罪予備軍は引っ越ししたからっていちいち届け出なんか出しませんし、実際に偽物の外登証が警察官に見抜かれなければ全く問題なく生きているのですから、外国人問題はICチップで改善するような話ではないのです。
何よりこの新制度、写真さえついていない保険証を中長期滞在の外国人に配るそうですが、彼らは日本の保険制度を支えるほど払い込みません。
保険証を使って医療サービスを受ければ、外国人なんですから後は帰国します。
滞在し続ける外国人だって支払い続ける保証はありません。
日本人だって払っていない人が多いのですから。
それどころか、身分をなりすまして来日し、医療サービス目的で滞在、完治したら帰国する外国人も、これから増えてくるでしょう。
割を食うのは彼らの医療費を実質負担することになる日本国民なのです。
このままでは日本は福祉貧国になります。
— 外国人の住民登録制度のおとし穴(動画) | 外国人犯罪の増加から分かること (via itokonnyaku)
(via otsune)
具体的に年収がどれくらいで、どんな生活水準の持ち主なら
困窮している家族を養う「義務」があるのか。
法律で明確な定めはないのが現状なのです。
さらに突っ込めば、そもそも国はいま国民の所得を正確に捕捉できません。
だから生活保護を受ける人も、それを扶養する人の生活水準も精査できず、
曖昧なままのグレー受給が横行しているのが問題であると言えます。
これを解決するには、
1.国民IDの導入
2.「歳入庁」のような組織を作り、国民IDを用いて所得を極力正確に捕捉する
3.生活保護と扶養能力の基準を作り、それに基づき受給を決定する
というステップが必要になります。
しかしながら、
国民IDの導入では「国民総背番号生だ!国家統制だ!」という批判が巻き起こり、
歳入庁の創設には、税収管理という権限を手放したくない財務省が猛烈に反発し、
生活保護の基準を作れば、水準以下の人々が一斉に生保に走りパンクする恐れが出てくる
など、ざっと考えただけで
政治的なハードルは極めて高いと言わざるを得ません。
しかしながら、今後の日本の社会保障において
この問題はいずれにせよ避けて通れないのです。
(via layer13)
Facebookに大金の写真を投稿したら、強盗がやって来た――オーストラリアでそんな事件が起きました。
事件が起きたのは5月24日。17歳の少女が祖母の貯金を数えるのを手伝った際に、多額の現金の写真をFacefookに投稿しました。その数時間後、少女の母親の家にナイフとこん棒で武装した2人組が押し入り、少女に現金のことを聞こうとしたそうです。しかし少女はおらず、お金も祖母の家にあるため、強盗は少額のお金を取って逃げていったとか。幸い、けが人は出ませんでした。
強盗がどうやって母親の家を突き止めたのかは不明ですが、少女がFacebookに場所を特定できるようなことを書いていたのかもしれません。
— せかにゅ:大金の写真をFacebookに投稿したら強盗がやって来た - ねとらぼ (via otsune)(via otsune)
鬼女板の特定班が、元Google 日本一元女子大生のTwitterアイコンの背景に写っている壁のタイルと、早稲田の家賃17万円のマンションベランダが一致することを特定していてマジ怖い。 — ふぁぼったー / NStyles (via squarejewel)
(via reservoir)